A night of joy just for the two of us at Yamaha Stadium
by 山中写楽about 1 hour ago
•long read•hot intensityジュビロくんは182センチの長身を少しかがめて、ジュビィちゃんの柔らかな青い羽に頬を寄せた。スタジアムの照明が消えた後の控室は静かで、空気はまだ試合の熱気を残していた。十八歳の二人は、ようやく誰にも邪魔されない時間を手に入れた。
「ジュビィ……ずっと我慢してた」
ジュビロくんの声は低く、熱を帯びていた。彼のライトブルーのくちばしが、ジュビィちゃんの長いまつ毛の際を優しく撫でる。
ジュビィちゃんはピンクのほっぺを赤く染めて、相手の胸に両手を置いた。
「私も……ジュビロくんのことが、体の奥まで熱くて」
二人は互いのユニフォームをゆっくりと脱がせ合った。ジュビロくんの空のような青い羽毛が露わになり、その下からすでに硬く膨張したペニスが跳ね上がった。太く、血管が浮き、先端からは透明な先走りが糸を引いていた。ジュビィちゃんは息を飲み、自分の白いプリーツスカートを下ろすと、濡れたプッシーが露わになった。ピンク色の柔らかい肉がすでに艶めいて、愛液が太ももを伝っていた。
ジュビィちゃんは膝をついて、ジュビロくんのペニスを両手で包み込んだ。
「熱い……こんなに大きくなって」
彼女はくちばしを開き、亀頭を舌でゆっくりと舐め上げた。塩辛い先走りの味が広がり、ジュビィちゃんはさらに深く口を開けてペニスを喉の奥まで咥え込んだ。ジュビロくんはうめき声を漏らし、羽の手を彼女の頭に置いて、優しく前後に動かした。ジュビィちゃんの長いまつ毛が震え、よだれと愛液が混じりながら、彼女は熱心にしゃぶり続けた。舌が裏筋を這い、くちばしの内側で亀頭を締めつける。ジュビロくんのペニスはさらに硬く、脈打った。
「ジュビィ、もう限界だ……入れたい」
ジュビィちゃんは口を離し、ベッドに仰向けになった。脚を大きく開き、濡れたプッシーを差し出す。ジュビロくんは彼女の上に覆いかぶさり、ペニスの先端を割れ目に押し当てた。ゆっくりと腰を沈める。ジュビィちゃんの中は熱く、柔らかく、締めつけてきた。亀頭が入り口を押し広げ、ゆっくりと奥まで沈んでいく。二人とも息を止め、完全に結合した瞬間に声を上げた。
「あ……入ってる……ジュビロくんのペニスが、奥まで」
「ジュビィのプッシー、締めつけてくる……気持ちいい」
ジュビロくんは腰を引き、再び深く突き入れた。正常位で、胸と胸を寄せ合い、くちばしを重ねながら激しくピストンを繰り返す。ジュビィちゃんの白い羽が揺れ、愛液がペニスに絡みついて卑猥な水音を立てた。ジュビロくんは彼女の脚を肩にかけ、角度を変えて子宮口を狙い打った。ジュビィちゃんは大きな声を上げ、爪を相手の背中に立てる。
次にジュビロくんは彼女を四つん這いにさせた。バックからペニスを一気に根元まで突き入れる。ジュビィちゃんの丸い尻が震え、プッシーがジュビロくんのペニスを締め上げる。激しい抽送が続き、ジュビィちゃんの乳房が揺れた。ジュビロくんは彼女の腰を掴み、深く、深く打ち込んだ。
「もっと……もっと奥まで突いて」
「出すよ……中に出す」
ジュビィちゃんは振り返り、潤んだ大きな目で彼を見た。
「出して……ジュビロくんの精液、全部私の中に注いで」
ジュビロくんは最後の一突きを深く沈め、ペニスを最大限に膨らませて射精した。熱い精液が勢いよく噴き出し、ジュビィちゃんの子宮を満たしていく。どくどくと脈打ちながら、大量の精液がプッシーの奥に注ぎ込まれ、溢れ出して太ももを白く汚した。ジュビィちゃんは絶頂に達し、プッシーを痙攣させながら、ジュビロくんのペニスを締めつけ続けた。
射精が終わるまで二人は動かず、結合したまま抱き合った。ジュビロくんのペニスはまだ硬く、精液がゆっくりと溢れ出している。ジュビィちゃんは彼の胸に顔を埋め、満足げに微笑んだ。
「また……もう一回、して?」
ジュビロくんはくちばしで彼女の額にキスをし、再び腰を動かし始めた。夜はまだ長く、二人の歓喜は終わらない。
「ジュビィ……ずっと我慢してた」
ジュビロくんの声は低く、熱を帯びていた。彼のライトブルーのくちばしが、ジュビィちゃんの長いまつ毛の際を優しく撫でる。
ジュビィちゃんはピンクのほっぺを赤く染めて、相手の胸に両手を置いた。
「私も……ジュビロくんのことが、体の奥まで熱くて」
二人は互いのユニフォームをゆっくりと脱がせ合った。ジュビロくんの空のような青い羽毛が露わになり、その下からすでに硬く膨張したペニスが跳ね上がった。太く、血管が浮き、先端からは透明な先走りが糸を引いていた。ジュビィちゃんは息を飲み、自分の白いプリーツスカートを下ろすと、濡れたプッシーが露わになった。ピンク色の柔らかい肉がすでに艶めいて、愛液が太ももを伝っていた。
ジュビィちゃんは膝をついて、ジュビロくんのペニスを両手で包み込んだ。
「熱い……こんなに大きくなって」
彼女はくちばしを開き、亀頭を舌でゆっくりと舐め上げた。塩辛い先走りの味が広がり、ジュビィちゃんはさらに深く口を開けてペニスを喉の奥まで咥え込んだ。ジュビロくんはうめき声を漏らし、羽の手を彼女の頭に置いて、優しく前後に動かした。ジュビィちゃんの長いまつ毛が震え、よだれと愛液が混じりながら、彼女は熱心にしゃぶり続けた。舌が裏筋を這い、くちばしの内側で亀頭を締めつける。ジュビロくんのペニスはさらに硬く、脈打った。
「ジュビィ、もう限界だ……入れたい」
ジュビィちゃんは口を離し、ベッドに仰向けになった。脚を大きく開き、濡れたプッシーを差し出す。ジュビロくんは彼女の上に覆いかぶさり、ペニスの先端を割れ目に押し当てた。ゆっくりと腰を沈める。ジュビィちゃんの中は熱く、柔らかく、締めつけてきた。亀頭が入り口を押し広げ、ゆっくりと奥まで沈んでいく。二人とも息を止め、完全に結合した瞬間に声を上げた。
「あ……入ってる……ジュビロくんのペニスが、奥まで」
「ジュビィのプッシー、締めつけてくる……気持ちいい」
ジュビロくんは腰を引き、再び深く突き入れた。正常位で、胸と胸を寄せ合い、くちばしを重ねながら激しくピストンを繰り返す。ジュビィちゃんの白い羽が揺れ、愛液がペニスに絡みついて卑猥な水音を立てた。ジュビロくんは彼女の脚を肩にかけ、角度を変えて子宮口を狙い打った。ジュビィちゃんは大きな声を上げ、爪を相手の背中に立てる。
次にジュビロくんは彼女を四つん這いにさせた。バックからペニスを一気に根元まで突き入れる。ジュビィちゃんの丸い尻が震え、プッシーがジュビロくんのペニスを締め上げる。激しい抽送が続き、ジュビィちゃんの乳房が揺れた。ジュビロくんは彼女の腰を掴み、深く、深く打ち込んだ。
「もっと……もっと奥まで突いて」
「出すよ……中に出す」
ジュビィちゃんは振り返り、潤んだ大きな目で彼を見た。
「出して……ジュビロくんの精液、全部私の中に注いで」
ジュビロくんは最後の一突きを深く沈め、ペニスを最大限に膨らませて射精した。熱い精液が勢いよく噴き出し、ジュビィちゃんの子宮を満たしていく。どくどくと脈打ちながら、大量の精液がプッシーの奥に注ぎ込まれ、溢れ出して太ももを白く汚した。ジュビィちゃんは絶頂に達し、プッシーを痙攣させながら、ジュビロくんのペニスを締めつけ続けた。
射精が終わるまで二人は動かず、結合したまま抱き合った。ジュビロくんのペニスはまだ硬く、精液がゆっくりと溢れ出している。ジュビィちゃんは彼の胸に顔を埋め、満足げに微笑んだ。
「また……もう一回、して?」
ジュビロくんはくちばしで彼女の額にキスをし、再び腰を動かし始めた。夜はまだ長く、二人の歓喜は終わらない。